監理支援機関の許可申請サポート

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監理支援機関の許可申請、
送出機関側の書類は当校がすぐお出しします

お問い合わせから3営業日以内にお渡しします。

1

取次ぎに係る契約書

当校ひな形をご用意しています。貴団体の様式へのご対応も可能です。守秘・非勧誘条項を標準で入れています。

2

取次送出機関の誓約書

育成就労法施行規則 第43条第1項第10号ホに対応した様式です。

3

費用の算出基準を記載した書類

本人負担・監理支援機関負担の両方を記載します(同号ニ)。

スケジュール

監理支援機関の許可申請には、取次送出機関に関する書類の提出が必要です。2027年4月の同時スタートをお考えの場合、書類の準備は今秋が実務上の山場になります。

2026年4月15日〜監理支援機関 許可の施行日前申請 受付中
2026年9月1日〜育成就労計画 認定の施行日前申請 受付開始
2026年9月30日技能実習の監理団体 新規許可申請
OTITが「この日までに行うようお願いします」と告知
2026年9月30日監理支援機関 許可申請の目安
施行日以降早期に事業を行いたい場合、OTITがこの日までの申請を要請。法的な締切ではなく、受付自体は2027年3月31日まで
2027年4月1日育成就労制度 施行
2027年6月30日技能実習生として入国できる最終期限

あわせてご確認いただけます

  • 当校のOTIT送出機関リストへの登載状況(OTIT No. IDN000507)
  • インドネシアとの二国間取決め(MOC)の最新状況
  • 費用の算出基準の内容
  • 入国前講習の実施時間数と、日本語A1相当試験の合格実績

まずは資料をご覧ください。

会社案内・費用表・見積書ひな形をまとめてお送りします。オンライン面談、現地視察の受け入れもいつでも可能です。空港送迎と通訳は当校が負担します。