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よくあるご質問
本人負担はいくらですか?
教育費・食費・健康診断・各種申請費まで含めた総額を費用ページで公開しています。育成就労の法定上限は「育成就労計画に記載された1年目の所定内賃金月額の2か月分」です。当校は上限を超える部分については受入企業・監理支援機関にご負担いただく設計としています。
日本語はどのレベルで送り出せますか?
A2を標準としています。育成就労の法令要件は就労開始前にA1相当なので、その1段上です。介護分野ではすでにA2レベルでの送出実績があります。分野・期間によって前後しますので、ご検討中の条件をお知らせいただければ到達目標を書面でご提示します。
契約はどちらの会社と結ぶことになりますか?
育成就労・技能実習は PT. LPK HINATA Indonesia(外国政府認定送出機関 OTIT No. IDN000507)、特定技能は PT. HINATA HUMAN LINK(P3MI)が契約主体です。教育はどちらも同じ校舎・同じ講師陣が行います。詳しくはこちら。
グループに日本の登録支援機関があると聞きました。案件を取られませんか?
当グループの株主には、日本で登録支援機関・監理団体を運営する法人の関係者が含まれます。隠さずお伝えします。そのうえで、当グループは日本国内で職業紹介・登録支援業務を行いません。貴社からご提供いただいた求人情報・受入企業情報を、当社グループを含む第三者に一切開示しません。これらを取次契約書に守秘・非勧誘条項として明記し、書面でお約束します。
監理支援機関の許可申請に必要な書類は出してもらえますか?
①取次ぎに係る契約書 ②取次送出機関の誓約書 ③費用の算出基準を記載した書類 の3点を、ご依頼から3営業日以内にお出しします。こちらからご依頼ください。
ブローカーは使っていませんか?
使っていません。募集は当校が直接行っています。保証金・違約金の徴収、借入の斡旋も一切行いません。育成就労法施行規則 第20条第8号ハにより、本人だけでなくご家族からの徴収も禁止されています。当校は遵守しています。
入国後に退職・転職された実績はありますか?
0名です。創業2年半で約300名を送り出しての数字で、東京都の送り出し機関認証申請でも申告しています。専用寮、入国後の定期面談、ご家族との連絡体制を継続しています。
視察に行きたいのですが、費用はかかりますか?
空港送迎・通訳・現地移動は当校が負担します。宿泊の手配も代行します(費用は実費)。2泊3日のモデルコースをご用意しています。詳しくは現地視察のご案内をご覧ください。
建設分野は対応できますか?
2026年9月に建設専門クラスを開講します(隣接校舎)。第1期生の面接枠を今から確保いただけます。2027年4月の育成就労施行直後に送り出せるタイミングです。
日本語で連絡できますか?
できます。メール(info@hinata.world)と WhatsApp/LINE((+62) 878-8084-0838)で、平日 9:30〜18:30(日本時間)に対応します。WhatsApp・LINE でも日本語でやり取りできます。1営業日以内にご返信します。
まずは資料をご覧ください。
会社案内と費用表の2点をまとめてお送りします。オンライン面談、現地視察の受け入れもいつでも可能です。空港送迎と通訳は当校が負担します。
